世界的指揮者に
イラつく記者の奴

世界的指揮者のインタビューに緊張する記者だったが、明らかに会話のリズムが合わない。ジャーナリズムの強い方だと認識しています。指揮棒を振れば鳥が鳴き、風が吹く。音楽の目覚めは小学6年生でピアノが超下手。ヒールの音が聞こえてきてオーケストラが始まるのが日常。指揮が上手いって?貴方のソロパート!なんなんだよ、これ。メモ帳落としてペンバキ。キャラ濃すぎるって。たいしたこと言わねぇくせに。冒涜だ!ちょっと忙しいし、存じ上げない。日頃の疲れでカリカリしてました。割り箸ではなくキリンの角で作ってます。棒だけが得をしてる!

コメント抜粋

『ネタサロンべいべ帰還』

『ヒールのやつは確実にサクラで草』

『福徳が「天才」を体現する時、大体この弱々しい声にしがち』

『野に咲く花のようにの先生の声質で草』

『なかなかの問題作だろこれ』

『フォレの親戚かこいつ』

『指揮棒が白い世界に吸い込まれててて折られたことに気づくの時間かかった』

『1:54 「はぁい」の声好き』

『効果音で遊ぶな笑
今日も面白いです』

『1:27
「さっきまで鳴いてましたっけ?」
「はい」』

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