勝手にシールにされて
人生激変した奴
知らぬ間に↓
コメント抜粋
『パンプキンボーイが唯一活躍できる日なのにぽっと出のシールの人に取られちゃって不憫』
『インターネットの闇深い文化をコントにする奴』
『ギリ世にも奇妙な物語でありそう』
『コントの中で散々な目にあって、パンプキンボーイファンからは勝手に落胆されるシールの人が可哀想』
『この動画みたら後藤が明らかに悪いってわかるけど、後藤が「シールの人実は襲ってくるやばい人」みたいに拡散したらシールの人が悪い!ってなって叩かれそう』
『実際ネットミームになった人はこれが現実なんだよなと思うと口角固まった』
『1:56肛門や〜って聞こえた笑』
『シールの人とかいうそのまんますぎるネーミング大好き』
『昨今のソーシャルハラスメントの危惧に真っ向から取り組んだ素晴らしい作品。』
『最後の警察呼びますよ発言怖過ぎるw』
『後藤が普通に嫌なやつすぎる』
『「知らん間にSNSでバズった奴」のバッドエンド』
■ 簡単な概要
街中で突然「シールの人」と声をかけられた男性。実は有名写真家が撮影した街並みの写真に偶然写り込んでいた姿がシール化され、大流行していた。本人は何も知らないまま有名人扱いされ、私生活まで詮索されるようになり、人生が激変してしまうシュールなコント。
■ シチュエーション
街中
■ キャラクターの異常性・行動パターン
偶然写り込んだだけで有名人になる / 本人だけが流行を知らない / 周囲が過剰に熱狂する / 私生活まで詮索される
■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞
「シールの人っすよね。」
「シールの人。」
「有名な写真家さんが街中の風景撮ってシールにしてるんですけど。」
「後ろに映り込んでた僕が流行ったってこと?」
「海外のセレブが『シールズパーソン』つってやってます。」
「風景流行らせろや。」
「シールだけじゃ性格まで分からんもんな。」
「僕のプライベートはどこへ行った。」
■ 展開・トラブルのトリガー
写真に偶然写り込む / シール化される / 本人だけが流行を知らない / 私生活を特定される / 有名人扱いがエスカレートする
■ 連想タグ
シール | 写り込み | バズ | 有名人 | プライバシー | 勘違い | シュール













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