演技の出来
屁でこき伝える奴

コメント抜粋

『「こき伝える」がマジでおもろい』

『「“屁こき”で伝える」じゃなくて「屁で“こき伝える”」なのがほんまジャル』

『ふくちくの「はあーぁい!」がとてもだいすき』

『これ単独で笑いすぎて死にかけた』

『「よーい、ハァァイ❗️」がクセになる』

『1:07ここの機械音みたいな屁すき』

『途中の「痛い」とか「張り裂ける」とかがおもろすぎる』

『ひぃぁぁい!!を聴く用
0:38 1:58 2:49 3:40 4:51』

『2:07完全にマリオの地下BGM』

『”こき伝える”なんて言葉ないんよw』

■ 簡単な概要
映画の重要なナレーション収録に臨む役者。しかし監督は「役者がいい芝居をすると屁が出る」という謎の体質で、演技のたびに屁が鳴り響く。役者は屁の音を演技の評価として気にするようになり、芝居に集中できなくなっていく。監督の理不尽な演出論と屁による評価が繰り返されるシュールなコント。

■ シチュエーション
映画撮影現場

■ キャラクターの異常性・行動パターン
役者の名演技で屁が出る体質 / 屁を演技の評価基準にする / 屁の有無を気にして演技が乱れる / 独特な演技指導をする

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「役者さんがいいお芝居すると屁が出る。」
「みんな常識だからさ。」
「屁が聞こえたってことは僕はいい芝居してる。」
「あなた専用のマイクがあるから安心して。」
「前半めっちゃ屁あったん。」
「もっと乾いた感じ出して。」
「今の大きい手応えあり。」
「私の屁が生えてた。」

■ 展開・トラブルのトリガー
ナレーション収録が始まる / 監督の屁が鳴る / 屁が演技の評価基準だと知らされる / 屁を意識して演技が乱れる / 大きな屁で収録が中断する

■ 連想タグ
映画 | 監督 | ナレーション | 演技 | 評価 | 屁 | シュール

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です