キャラいかさず、
普通の漫才する奴

以前の喧嘩から後藤が折れて今度は外国人である意味が全くない普通の漫才を披露する。空き巣怖いですよね。アリの巣、帰宅してこい。8年ぶりって誰ー!ロケすな。今までにない充実感と楽しさを感じるカナダ人に対して、内容は良いけどカナダ人の髪色が気になった。普通の漫才ではカナダ感が出過ぎてるからもっと正式な日本人感を出してほしい。完璧な日本語を話して外人感やめてほしい。角刈りとかせぇよ。僕はトイじゃないよ!どっちやねん。ちゃんと漫才してるやん。どうやったらうまくいくねん!アァがややこしいねん!

最初のスタイル

コメント

『いい意味でも、悪い意味でもなく、誰も3日も連続するシリーズになるとは思ってなかった』

『漫才終わってから「えっと、楽しい」って言う姿可愛すぎるわ』

『「僕はtoyじゃないよ!」っていうのを漫才の決めゼリフにしたら、結構子供とかにウケると思う』

『ボクTOYのためだけに2分のちゃんとした漫才作り込むジャルジャルすごすぎ』

『ガチでジャルジャルって視聴者を信頼し切ってるよな』

『漫才終わってからの「ええーっと…。楽しい!」が余計に「僕はtoyなんかじゃない!!」を切なくする』

『意志持つことほんのちょっと許されてる笑』

『今回の漫才は高品質に感じられる』

『1日目は相方を操ろうとするやばい奴と思ってたのに、3日間見てると良いネタを作ろうと頑張ってる良い奴だった。ジャルジャルの逆転していく感じ好き』