入社初日の挨拶で、明らかに
屁をこいてしまった奴

社会人,タイトル直前,上司

新入社員として入ってきた福徳は最初に自己紹介として皆の前で一言。しかし緊張していて中々うまく言葉出てこない。その様子を見て後藤はリラックスするように言うが、緊張が解けず代わりに明らかに分かる屁をこいてしまう。確実に聞かれたと思った福徳が気まずそうに屁のことを後藤に伝えようとするも、後藤は思いやりから気づいていないフリをする。いやイジってくれた方が・・・そのまま挨拶が終わり、なんだか胸がイガイガする気分になった。

2日目↓