◯◯そー!って言う奴

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タイトル地球。おもしろそー。9歳の男の子が作者。おもしろそー!100万部超え。おもしろそー!国籍アメリカ。おもしろそー!読みたくなりそ−!英語と日本語で2回読みたくなりそー!今すぐ読みたくなりそう!1冊2600円買えなさそー…パフェ食いにいかん?待ち時間8時間。おいしそー!待てなさそー・・・おもしろそー!1200円のパフェ。おいしそー!BBQいこーや。いきたくなりそー!全員マジシャンやって。サインもらいたくなりそー!おっきい声でドキっとなりそう。おしっこもれそー!

コメント

『パフェの話になってから数秒間だけ正気に戻るの好き』

『読みたくなりそー!ってそいつまだ読みたくなってないやんw』

『腹減ったらパフェ食いに行こうとする発言が一番のツッコミどころ』

『日本語がわかんない180センチの9歳が日本語で書いた英語にも聞こえる伏線張りまくってる「地球」やばいだろ』

『おしっこもれそーが1番しっくりきた』

『「いきたいー、いきたくなりそー!」訂正してて草』

『多分マンガも読まんしパフェも食べんしBBQも行かん』

『「1杯1200円」「高そー!」で笑った』

『キャパ1000人で一人あたりの滞在時間5分そして待ち時間8時間の店って…

〈8時間の客の入れ代わり回数〉
480分(8時間)÷5=96回
〈8時間の入店者数〉
96×1000人=96000人

単純に計算したら8時間でユニバ4日分の入場者数に相当。』

『『地球』について
・作者/9歳 (身長180cm) , 国籍 : アメリカ
・コミック、一冊2,600円 (相場からはかなり高額な仕様)
・作者は日本語が喋れないのにも関わらず、内容は全て日本語
〜ポイント〜
本文は作者の母国語である英語にも聞こえるトリックがしかけられており、なんと日本語と(音で聞こえる)英語の二重のストーリーで構成されている。
更に、そのそれぞれが互いに伏線を張り合っているところが本作品の見所と言えるであろう。

あっこにあるパフェについて
・一杯1,200円 (たまの贅沢には妥当な金額。ましてや甘い物好きなら。)
・待ち時間8時間
〜ポイント〜
この店舗では決して行列商法などは使っていない。
その証拠として、一店舗あたり1,000人のキャパ(大手ホテル会場並)で、かつ回転も早い(客の平均滞在時間五分)。

バーベキューについて
・主催/Mr.マリック
・参加者全員マジシャン
・あのパフェ屋もフードカーで参加
・なのに参加費無料
〜ポイント〜
あの『地球』の作者も参戦決定!

最後国名わけっこの応用すな』

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