何曲歌っても
一曲とみなされる奴

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やってきたシンガーソングライターのタイトルと曲を聞くともう落ちそう。しかし彼にもそれなりの葛藤や人生があるのを考慮して他にも曲を聞くことにした。次々と曲を披露する福徳に対して極力落としたくない後藤は同じような曲調は全部まとめて1曲としてみなし、幅が確認できるまでずっと2曲目状態。タイトルは良いんやけど、どれも似てると言うか一緒だ。早く2曲目聞かせてください。ちょっとちゃう曲もあるけど2曲目に辿り着かない。非常に落ちそう。今結果言うのは残酷なのですぐ連絡します。最後にぐっと態度きたのもう落ちそう。

コメント

『全く記憶に残らない歌を作る天才』

『オーディションきてよかったら聞いてくださいっていう奴』

『こうなったら逆に一曲目が曲として認められてんのがすごい』

『「届かない思いは届く手で」めちゃくちゃいい言葉で引いてる』

『この7分間何も無かったのと同じ』

『5曲目歌った後に1曲目歌ってって言われても歌えなさそう。』

『なんか落ちそうは普通にかわいそう笑笑』

『落とすつもり満々のくせして表面上「落としたくない」とか言うこいつ、よいしょやな』

『「君のうなじを見つめていたら、とうに10日が経っていた」は、「海のDA者」とメロディーがほぼ一緒』

『後藤『最近骨太の子がいないんでぇー。』
福徳『ありがとございます!』

何の感謝やねん』

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