ゴム手袋するの
時間かかる奴

老人,上司,クリエイター

潰れるのに必要な噛む力の差によって10種類の味が時間差でやってくるガムの開発に取り掛かるために、とりあえずゴム手袋を装着する社員と社長。買ってきたXSサイズのゴム手袋はパッツンパッツンで締め付けがキツく指も入らなければ手の甲まで辿り着かない。Mサイズいる?いやすぐに取り掛かりたいからこれで。10年後すでに発案したガムは他社によって広がり100種類のガムを目指す。10年後、めっちゃ老け込んでる!世間では250種類の味が発売。諦めたけど今度は脱げない。いてー!もういらんねん!手袋ちっちゃすぎる!初速は大事やでー!

コメント

『10年経っても老けへんのは現実と同じやな』

『こういう時ってだいたい後藤はずっと同じ事してて福徳はいい所まで行って振り出しに戻すタイプ』

『ガムのアイデア、結構魅力的で草』

『仕事でゴム手する身として、急いでる時ほどリアルにこれ』

『「ワンハレットガム」という言い間違いを自分の聞き間違いという事にする後藤の優しさが分からんw』

『10秒スキップ何回しても景色変わらん』

『20年経っても尚、味の種類を増やすことでしかガムが進化しない世界線すこ』

『なんでも無料に見れる時代になって良かったと思う反面、無料だからなんでもいいって訳じゃないと思った。』

『1時間後くらいかと思ったら10年後とか飛びすぎて草』

『「テンガム」ちょっと危なくて草』

『0:59ぇっへっへぇーん
愛想笑い中の愛想笑いで草』

『【痛がるときのジャルジャル】

後藤が痛いとき:痛い、痛すぎるー
福徳が痛いとき:痛い、うっうっ、痛いー』