同級生に敬語使わせ
続けたら奇跡起きた奴
友達できた?全然。お互いに高校から1人だけ大学きて、知り合い全然誰もいない。最初大事やしサークルとか入った方がよさそう。自然に友達ならへん?飯とかキツいし。ただ俺には敬語使ってくれへん?敬ってほしいとかじゃなくて、タメ口で馴染むよりよくない?おかしいけど、そのノリが楽しくて早速徹底的に敬語使う。凄いな。食堂いきましょ。うどんとかそば好き。2年後、今日バイト?単位ギリっすね。あれから福徳以外も、先輩後輩、職員も敬語使い出して、学校が勘違いして卒業することになった。作戦通り。俺のこと4年思ってん。あの時福徳選んだの奇跡。もう敬語も板について。すごい。
コメント
『敬語になる瞬間うますぎてめっちゃ好き。ノリ良すぎ。』
『こんなんでまかり通る大学側がアホすぎて好き』
『ジャルジャルって、友達になろうとか縁切ろうとか、始まりとか終わりが鮮明』
『日本語の慣習に一石を投じる素晴らしい作品』
『福徳の、懐入り込むいい感じの敬語好きすぎるwww』
『サムネでいつも内容予想するけど、今回は宣伝してて好き』
『自然に先輩後輩みたいな空気感作るの上手すぎ』
『職員さんの「あの子の友達、敬語使ってるから学年1こ上だな。じゃあ次卒業だな」が通用するほどの「学生の観察に基づく評価」を徹底している大学の姿勢に感銘をうけた』
『帽子をかぶる意味が毎回分からないの好き』
『今日も心の中で笑わせていただきました』
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