バイトの面接官を
お父さんと呼ぶ奴
さっそく履歴書を貰って、苦瓜という珍しい名前に驚き。周りにも居ない。大学3年で、筆で描く毛筆サークルに所属、週2で土日は場合による。お父さんの世代とかなかった?習字とか。お父さん店に立ってる?客として来たことはある。お父さんって何?目上の方なんで。性格的に落としたハンカチ見過ごせないです。かしこまらないってこと?初バイト。キッチンとホールはお父さんの振り分けで。何歳に見える?58!29。お若いのに凄いです。合否はまた連絡します。女性の場合はお母さん。名前知ってる教授はそのまま。お父さんってやめて欲しい。自分の中でおっさんと認めたくない。
コメント
『「全然全然、おっさんですよ僕からしたら」
って言われて殴りかかろうと立ち上がるけど踏み止まるお父さん偉い』
『こういう怒鳴るほどでも無いっていう常識の無さをチョイスしてくる所ほんま天才』
『なんか既視感すごくて「ジャルジャル お父さん」で検索したら吹田市長出てきたわ』
『そりゃ29歳なのに還暦寸前と間違えられたら流石に怒りよりも悲しみが勝つよな』
『「お前にお父さんと呼ばれる筋合いはない」が言える絶好の場面!』
『毎回名前の異質さで攻めてくる感じ好き』
『目上の人全員に対してお父さんって呼んでるのかと思ったら58歳だと思ってたの面白すぎる笑』
『毎日お父さんたちのネタ見て楽しませてもらっています。』
『面接ネタは序盤で不審に気付くけどだいぶ泳がせてからつっこむの好き』
『お父さんぽくない風貌なのが1番おもろい』
『いつまでも「お兄さん」でありたいよな』
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