面接中に一発だけ
屁こいた奴
最終面接、緊張せずリラックスして本来の自分を発揮して自己紹介。大体聞いてるけど大学では経済学を専攻し、これを社会で活かすためインプットの4年間でした。自信を持ってるのは人間関係はもちろん多くの映画を見た。起承転結を知り人生を映画に例えた。その時間は大事ですね。1発だけ屁こいちゃったけど一旦スルー。体育会系サッカー部の決勝戦で負けて一番悔しかったけど、2週間後に笑いながら悔しさを共有できたことが心に残る。彼正直だね、反応も良好で屁の空気を逃がしながら部屋を出る。屁こいたよね?あからさまに。どうする?加味する?結果どうなるか分からんけど。
一旦流して、終わった後に盛り上がる奴↓
コメント抜粋
『山下商事の立松に慣れすぎて面接官が逆なの物足りない』
『数年後ぐらいって。数年後に突如と「そう言えば、面接の時に屁こいたよね?」はよいしょすぎる』
『これはマジで経験者いるだろ』
『タイトルでどっちが奴か1発でわかるパターン』
『屁と面接のコンビは流石にジャルファン大好物』
『長年ジャルジャル見てると一発の屁は何も起きてないのと一緒だと思えてしまう』
『逆にこのシンプルなタイトルのネタが今までなかったんが驚きや』
『浮かすのは確信犯なので牢屋期間です』
『屁ネタで一発だけこかれる屁、一粒だけで売られる梅干しみたいな特別感あって素敵』
『ちゃんと臭いも退出させてるのは
偉い』













コメントを残す