屁の音が若いから
若者やと決めつける奴
フードを深く被った暇そうな若者を見つけ声をかける。若者向けのアルバイト紹介してるんですけど、あれ、おじいさん?屁が若いけど88歳だった。もっとズゥッ重みのある屁にならへん?周りも死んだけど屁の音はずっと一緒。肛門の筋肉緩まへん?単純に街中で怪しいバイトを紹介するの良くないよ。これから大変になるよ?意外と考えは古いですね。根底が間違ってるから説得できないタイプだ。
コメント抜粋
『ジャルジャルの屁ネタは実家のような安心感があって好き』
『屁が若々しいという言葉を理解はできないのに、今回の福徳の屁が若々しいと言われると妙に頷ける』
『屁こき中に喋りかける度胸すごすぎる』
『「人の肌ツヤ見て判断せぇ」の方がまだ信憑性が高い』
『プリップリのふくらはぎで判断せぇよ』
『屁の音に引き寄せられるタイプの仲介業者特殊過ぎる』
『初っ端一発目の屁の残りかすの表現うますぎだろ。』
『「周りも一緒に年取って死にました」って聞こえて「え?」って声出た』
『屁が若いのはわかるけど、それ見て「暇そうだなあの兄さん」はジャルジャルタワーでしか通じんぞ』













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