福徳不憫

架空の設定に厳しい奴

コメント抜粋

『正しい選択しないと進ませてくれないゲームのチュートリアルみたい』

『国名分けっ子レベルのスピード感🔥🔥🔥』

『5:02 回数にこだわるの意味わからんくて草』

『浮きヘルに並ぶ浮えだまめ帽』

『帽子の被り方も相まってピーマンすぎる』

『このネタタネに限ったことではないけど、いるのか…?なカツラがほんとに好き』

『昨日どうぶつの森で、後藤と色まで全く同じのベレー帽かぶってたわ』

『6:49 最後の一言で俺はベレー帽側につくことを決心した』

『このピーマン帽子とえれふぁんちゅ隣人を一緒に座らせたい』

『久しぶりにテクニカルなネタ嬉しすぎ』

『架空の設定には厳しいのに
電車の中で座席より後ろに行けるという設定の甘さ』

本気ネタ↓

■ 簡単な概要
電車が車両トラブルで緊急停止し、乗客2人きりになった車内。暇つぶしに「昔からの知り合いだった」という設定で会話を始めるが、一方が設定を次々と変更したり、話を広げやすさだけで内容を決めようとしたりして会話が全く成立しない。最後は相手に完全に呆れられ、次に会った時には無視されてしまう。

■ シチュエーション
電車

■ キャラクターの異常性・行動パターン
設定を頻繁に変更する / 会話より話の広がりを優先する / 相手に合わせず設定を押し付ける / 架空の思い出を作ろうとする / 空気が読めない

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「昔から知り合いやった設定で喋り合う」
「横山」
「バレーボールの方がなんか広がりや」
「広がった方がおもろいです」
「仕事何してんの」
「俺1回行ったやんな」
「マックススポーツ」
「めっちゃハズレでございました」

■ 展開・トラブルのトリガー
暇つぶしの遊びを提案する / 昔からの知り合い設定を始める / 設定を変更し続ける / 会話が噛み合わない / 相手が呆れる / 後日無視される

■ 連想タグ
電車 | 即興 | ごっこ遊び | 会話 | 設定 | シュール | 気まずい

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