ホイッスルの音に隠れて
屁こく奴

コメント抜粋

『時々船が出港しててワロタ』

『「コイツら屁好きやな」という言葉では言い表せないくらいの愛情感じて、もはや狂気』

『福徳さんはもし芸人じゃなかったとしても、屁でやっていけるほどの才能があるなと感じました。』

『笛吹くたびに口許ぷいぷいって動くのかわいい』

『屁重ねたら音に厚み出んのかw』

『これラグビーなのかサッカーなのかずっと考えてる。』

『持ちネタ8000本中、屁ネタだけで2000本はありそう』

『0:59 ンァァ‼‼︎ ←良すぎる
そのあとのぐずり声も最高』

審判ネタ(7)↓

■ 簡単な概要
サッカーの試合中、審判が笛を吹くたびに選手のおならの音が重なり、笛の音に妙な厚みが生まれてしまう。審判はそれを「笛への冒涜」と受け取り、屁をした選手にイエローカードを提示。おならを繰り返すたびに厳しく注意し、体調まで心配し始める。

■ シチュエーション
サッカー・試合

■ キャラクターの異常性・行動パターン
笛の裏でおならをする / おならを隠そうとする / 笛への冒涜と考える / おならにイエローカードを出す / 必要以上に厳格

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「今日の笛なんか音に厚みあるな」
「笛の裏でへこいてたでしょう」
「冒涜です」
「イエローカードが出ないっすよ」
「出しとこう」
「2枚累積」
「体調悪いならもう試合出てこない」
「審判への冒涜許さない」

■ 展開・トラブルのトリガー
笛を吹く / おならが重なる / 笛の音の異変に気付く / イエローカードを出す / おならを繰り返す / 体調を心配される

■ 連想タグ
サッカー | 審判 | 笛 | イエローカード | おなら | シュール | スポーツ

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