サンドバックの中に
エロ本入れてる奴

■ 簡単な概要
日本で唯一のサンドバッグ職人に密着するドキュメンタリー撮影。しかし、職人が「良いサンドバッグを作る秘訣」として語り始めたのは、なんとサンドバッグの中に自分がその時一番好きだったエロ本やエロムービーのSDカードを入れるという独特すぎるこだわり。取材を進めるほど話がエロ方面へ脱線し、最終的には取材側が「今回なしで」と撤退する。

■ シチュエーション
密着取材・サンドバッグ工房

■ キャラクターの異常性・行動パターン
サンドバッグに異常なこだわりを持つ / 「魂を込める」をエロ本やエロ動画を入れることとして実践する / 歴代のサンドバッグの中身をすべて覚えている / サンドバッグを見ると中身まで思い出す / 日常会話をエロ方面に持っていく / 取材相手を引かせても気にせず話し続ける

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「日本で唯一のサンドバック職人」
「自分の魂をそのサンドバックの中に入れる」
「1番好きだった自分のエロ本をね、その中に入れて」
「今は自分が1番好きなエロムービーをね、このSDカードに入れて」
「絶対自分がその時1番好きなエログッズを入れてます」
「中に何が入ってるかとかも全部覚えてます」
「自分の玉ちんエネルギーを入れるんですよ」
「一生もん」
「僕の玉ちんは一生敏サイズ」
「別れを繰り返すほどどんどん暗い人間になっていく」

■ 展開・トラブルのトリガー
サンドバッグ職人への密着取材が始まる / 職人が製作の秘訣を語る / サンドバッグの中にエロ本を入れていたことが判明する / 最近はSDカードにエロムービーを入れていると明かす / 取材側が話をエロ方面から戻そうとする / 職人がさらにエロい発言を重ねる / 取材側が引いてしまい「今回なしで」と終了する

■ 連想タグ
サンドバッグ | 職人 | 密着取材 | エロ本 | エロ動画 | こだわり | ドキュメンタリー

自分に嘘をつかない職人↓

ちゃんとした映像欲しい奴↓

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