ヘリウム吸ってるかも
しれない店長な奴

バイト,面接官,上司

店長の声がとにかく凄い。バイト経験(コンビニ、ファミレス)、時間帯、週のシフト、店の印象、座右の名などを聞いていくが、気になってた面白い声を指摘したら不採用になった。何でも?ヘリウム吸ってる?吸ってるわけないやろー!すいませんでした。こんな長時間持たへんわ!え?あーあかんかったか。何でもの限度ある。でも採用されたとてこの声にノータッチでいけるかな。あんまり自信ない。注意して和気あいあいの雰囲気を楽しむのか、センシティブな部分として黙って過ごすのか、2択外した〜。

採用後↓

コメント

『「何でもきいて」って言われたとしても、何でもかんでも聞いたらあかんっていう絶妙なあるあるコントしてて好き』

『ヘリウム声で怒鳴ってくれてほんとに嬉しい』

『ほんと不快感与える声出すの上手いなふくちく』

『仮に吸ってるとしても採用される前に聞くのはリスキー過ぎる』

『自分が悪いのに毎回相手の前で「うわー」ていう後藤好き』

『何でも聞いての脆弱性を捉えたいいコント』

『自分もこの前バイトの面接で「座右の銘はなんですか?」って聞かれたんだけど、ジャルジャル見すぎて咄嗟に「我関せずは罪深き」って返してしまった』

『吸ってるみたいなじゃなくて吸ってるかもしれないって面接受けた奴の聞く前の気持ちがそのままタイトルになってるの好き』

『風呂場でジャルジャル見るの日課なんだけど、シャンプーしながら声だけ聴いてたらこれは変なサングラスとかカツラしてる系のキャラの奴やねって思ってたら外見はしっかり福徳で笑っちゃった』