話し合い進まない奴

タグアイコン,

我が街のPRポイントを話し合う2人。福徳の質問に対してそれを自分の中で一回噛み砕いて繰り返してくるところいらない。自分の今意見を言おうとしている気持ちもいらない。5人いたらまだ分かる2人だけだから。自分が答える前に質問返ししてきて、福徳が答えてあげると、それは違いますって即否定。鬱陶しい人が他の人を鬱陶しがるという発見。もうこの話し続けて10年たってもなーんにも決まってない。それを確認するのいらない。大発見でぇす!

コメント

『この手のジャケット着るだけで観光協会職員感でるのすごい』

『後藤と福徳の別撮りがそこそこ上手いこといったみたいな動画やな』

『英作文とかで文字数稼ぎする時の俺らの1文目。』

『3:40「うっとがる」フットサルみたいに言うな』

『反抗期の時うざい奴に説教されたらこの食い気味戦法してたわw』

『口数的な燃費が史上最悪の会話』

『ボーッとしながらみてて、あっ!って思って意識戻したけど言ってる言葉変わってなかった』

『加藤浩次と大崎会長の話し合いもこんなんだったらしい』

『ウニみたいなジャケット着てふくらはぎの美味しさを分散しようとしてるやろ。惑わされへんぞ』

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です