両者、不満を抱えた
漫才師な奴

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オーディションに向けてネタ合わせをする2人はちょっとした小ボケを挟みつつ、後藤の探偵ネタを練習。ちょっと福徳の小ボケをうっとおしそうに遇らい、こいつボケ気質やねんな、普段!と心の声が溢れた。嫌やねんなぁ。そういうのいいねん…。こいつ普段寡黙やねんなぁ。ネタの時はバリバリポップボケやったら普段もポップかどっちも寡黙かにせぇや。ボケもツッコミもせぇへん天才肌やからなぁ。でもそういうもんか。 自分が全ての責任を負ってる感じで悩むんのもコンビってもんやんな!とお互いに言い聞かせ妥協点を見つけていった。

芸名:ツーミッション

コメント

『寡黙ボケとポップボケのワードセンス好き』

『素のジャルジャルの漫才力が高すぎてボケはつまらなく出来てもテンポの良さだけは隠しきれてない』

『両者、特に相方に不満のないコント師の奴ら』

『小説の宣伝聞きすぎて一緒に最後まで言える奴』

『この国家の王様がお客さんであることをよく分かってる』

『最初は福徳がキモい方やな思ってたら漫才入った途端後藤がキモくなるの好き』

『4:03 「でもこーゆーもんやもんなー!寡黙なコッポップボケ!」』

『1:37 りんぐり期待した奴多そう』

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