笑って力んで
屁こいてまた笑う奴

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友達と面白い話をした際に、力んだついでに屁が出てしまう。そしてその屁が出たことに面白くなってしまった福徳は再び力んでしまい、また屁をこいてしまう。その無限ループに後藤は少し心配になり、福徳はどんどん息が苦しそうになっていく。どっかで区切らんとヤバいぞ。しかしある程度屁をすると屁のベチベチが強烈すぎて痛い時がある、それで我に帰ることができた。カツ丼食いに行くか。しかし後藤が椅子につまづいて転びそうになるとこを見るとまた笑いが込み上げてきて、無限ループを繰り返す。ヒィww↑ヒァwww↑そのせいでげっそりした福徳の腹筋はバキバキらしい。

コメント

『どうしてあげたらいい?って優しさみせる後藤さん珍しい』

『一線超えた福徳に後藤が引きはじめる瞬間が狂おしいほど好き』

『だんだん笑い方適当になっていくの草』

『結んで開いてレベルの童謡になりかねないタイトル』

『今までは屁で怒ったり泣いたり、気まずくなったりとトラブルに繋がってたのに、ついに笑いで終わるという屁の原点に還った感じ。』

『ごとぅーはカツ丼の大盛り頼んだけど、大盛りに見えずにうどんを頼んだ。だが、米がいっぱい詰まっていたため食べれるか心配だった。という話で屁をこくぐらい笑っている福富』

『途中から笑い声っていうか赤ちゃんの泣き声になってんの草』

『2:31 「取れたかと思った」
このセリフ、タワー史上1番謎』

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