三者面談なのに
生徒の保護者を帰らせる
教師な奴

コメント抜粋

『1組担任マオ、2組担任クスノキ、3組担任コイツだと思うとなかなかワクワクする』

『髪型でやばい教師の演出してるけど、改めてカツラに頼ってない神保のヤバさ感じる奴』

『おばあちゃん飛ばしてひいおばあちゃん呼ぶ奴』

『六者面談おじいちゃんおばあちゃんすっ飛ばしてひいおばあちゃん来るの草』

『結婚式とかある意味で多者面談なのかなあ』

『先生のお母さんの態度や表情次第で雰囲気がまた変わってきそうなコント』

『アイランドの方で無者面談観てみたい』

『ジャルジャルカラーの学生服』

『ここまでネタ数あって、いまだに思考の盲点つくようなネタ思いつくのほんと凄すぎるわ』

■ 簡単な概要
三者面談にやって来た生徒と教師。しかし教師は「三者」の数え方を独特に解釈しており、自分の母親まで参加させようとする。さらに四者面談、五者面談、六者面談、果ては「無者面談」まで存在すると説明し、面談の人数ルールがどんどん意味不明になっていくコント。

■ シチュエーション
学校・三者面談

■ キャラクターの異常性・行動パターン
三者面談の人数の数え方を独自解釈する / 自分の家族を面談に参加させる / 面談の種類を勝手に増やす / 相手を当然のように混乱させる

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「三者面談。」
「僕の母なんで。」
「五者面談の時で大丈夫なんで。」
「無者面談。」
「お父さん1人でここ来てもらうだけ。」
「誰もいない教室来て西日浴びるだけ。」
「オリジナルのやり方ですか?」
「下の名前だけ教えて。」

■ 展開・トラブルのトリガー
三者面談が始まる / 教師の母親が登場する / 面談の人数が増えていく / 「無者面談」の説明が始まる / 教師が生徒の名前すら知らないことが判明する

■ 連想タグ
学校 | 三者面談 | 教師 | 母親 | 勘違い | 理不尽 | シュール

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