シリーズモノ

即興演技オーディション
受ける奴
〜なんでもやります俳優〜

コメント抜粋

『以前は「なんでもやります!」って言いながらマトモな役ですら「いくらなんでもそれは…」って拒否してたのに成長したな』

『なんでもやりますって言って「難癖つけてなんにもしない」パターンと「前例聞いて震え上がる」パターンのどっちだろうと思って見てたら「なんでもやるけどつまらない」パターンだった』

『元恋人がコンビニに来る設定好きだな』

『1:58 なんか見たことあると思ったらチワワに熱烈kissする福徳さんだった』

『イチモツ大蛇の間だけニヤニヤしてるふくちく可愛い』

『ストレートにつまらないって言うの好きすぎる』

『「蛇じゃん、大蛇じゃないじゃん」でめっちゃ笑った』

『タイトルから「なんぼ何でも」の人だと思ってたのに、ちゃんとなんでもやるのは新鮮だな』

『一心同体で〆るギャグのリズム好き』

『異性の愛の告白←わかる
異性が大蛇に変わる←わかる
飲み込まなきゃ!←わからない』

『3:36 1:59
丸呑みASMR』

なんでもやります↓

そういうスタンス嫌い↓

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■ 簡単な概要
即興演技オーディションに参加した俳優が「何でもやります」とアピールするが、監督役からその姿勢を疑われるコント。無茶な設定にも挑戦するものの、演技内容よりも「何でもやる」という発言自体を問題視される。大蛇や身体の変化を使った極端な即興演技と、冷静に評価する監督の温度差が見どころ。

■ シチュエーション
映画オーディション・撮影現場

■ キャラクターの異常性・行動パターン
何でも引き受けようとする / 極端な設定でも演じようとする / 無理な演技を続ける / 自分の演技への評価と相手の評価がずれる

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞
「何でもやります」
「仕事は選びません」
「どんな役でもやります」
「リストラだから結果変わらない」
「一物が大蛇に変わった」
「その大蛇をあなたが丸飲みする」
「大蛇に化けました」
「大蛇同士が対決する」
「つまらない」
「何でもやりますっていう人、大体つまんないから」
「本当に面白い人は何でもありますっていう価値観を持ち合わせてない」

■ 展開・トラブルのトリガー
「何でもやります」と宣言する / 無茶な即興演技を要求される / 大蛇が登場する異常な設定で演技する / 監督から演技ではなく姿勢を否定される / 最後まで自分の問題点を理解できない

■ 連想タグ
オーディション | 俳優 | 即興演技 | 映画 | 大蛇 | シュール | 勘違い

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