リズム芸人に
なりきれてない奴

ネタ終わり↓

■ 簡単な概要
リズムネタを披露するコンビが、舞台を降りた直後に反省会を始めるコント。相方はネタ終わりに「ウォーター」と言い続ける意味不明な行動や、舞台をはけるまでがネタだという考え方を理解できず、話はコンビ仲やネタ作りの姿勢にまで発展する。リズムネタらしからぬギスギスした空気と、最後まで噛み合わない会話が笑いを生む。

■ シチュエーション
舞台裏・楽屋・お笑いコンビ

■ キャラクターの異常性・行動パターン
リズムネタを引きずり続ける / 舞台へのこだわりが強すぎる / 話の論点がずれる / コンビ仲が悪い / 空気を読まずマイペース

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「ウォーター ウォーター」
「みずみずし」
「はける時」
「お客さんの前から姿消えるまでがネタや」
「リズムネタやってねえから仲良く言おうや」
「嫌われる要素多いねん」
「本気でやれや」
「地元の連れと遊ぶ約束してる」
「反省会は優先します」
「皆さんに水虫を差し上げます」

■ 展開・トラブルのトリガー
舞台を終える / はけ際の振る舞いを注意される / リズムネタへの考え方で対立する / コンビ仲の悪さが露呈する / ネタ合わせでも息が合わない / 楽屋を後にしても噛み合わないまま終わる

■ 連想タグ
リズムネタ | お笑いコンビ | 楽屋 | 舞台裏 | コンビ仲 | シュール | 漫才師

コメント抜粋

『ネタのタネのジャルジャルって、何ヶ月か前のジャルジャルやってこと考えると、なんか星みたいで美しい』

『ネタが決定的に悪いのに、ネタのやり方でケンカしてるの切なすぎる…』

『布に貫通してる前髪謎すぎる』

『定期的に見せてくれる、芸人の苦悩ネタ、意外と好き』

『9ヶ月の娘が見て爆笑するので、このコンビデビューして欲しい笑』

『漫才師を上に見て自分らを「リズムネタやってんねんから」って下に見て生きていくんしんどそう』

『0:16 後藤さんがひっそり吹き出してるの面白い』

『0:23 引っ張られて「ウォーパー」言ってるの草』

『4:01「ウォーターウォーターウォーターウォーター本気でやれやー」このツッコミなめらかすぎて、みずみずしい〜みずみずしい〜』

『ブラデビって凄かったんだな』

『ジャルジャルは幕閉まる時ずっとニコニコで手振ってくれるから好き
後藤はたまにりんぐってるけど』

『・ハケ際スカす
・喧嘩腰
・センスぶる
・「俺のせいなんすね!」と逆ギレ
・ネタ合わせ本気でやらない
・地元のツレ、イカつい

確かにひとりがもって良い短所の数じゃない』

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