隣の席のポップコーン
食うてもうた奴
■ 簡単な概要
映画館で上映後、自分のポップコーンを他人に持ち帰られてしまったことに気付くが、その場で言い出せず見送ってしまう。その直後、相手が実は映画評論系YouTuberであることが判明し、映画レビューやチャンネル紹介を堂々と始めるという、話の方向性が突然変わるシュールなコント。
■ シチュエーション
映画館
■ キャラクターの異常性・行動パターン
言いたいことを言えない / 間違いに気付いても指摘できない / 突然自己紹介とチャンネル紹介を始める
■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞
「僕の間違えてらっしゃって」
「そっちのください」
「なんで持って帰ったんやろ」
「僕のですよって言えないんだよ」
「映画評論チャンネルです」
「ネタバレあり・ネタバレなし」
「チャンネル登録者数普通に500万人おる」
■ 展開・トラブルのトリガー
ポップコーンを持ち間違えられる / 指摘できず相手を見送る / 相手が映画評論チャンネルを始める
■ 連想タグ
映画館 | ポップコーン | 持ち間違い | 気まずい | YouTuber | 映画評論 | シュール
言えない↓
コメント抜粋
『メガネかけた後藤が正常なのは異常』
『0:01 ふくちくついにポップコーン食べる音までリアルに口真似できるようになったのかと驚愕しかけた笑笑笑笑』
『めちゃくちゃ気が弱い奴から怒声浴びせまくるパワハラ奴まで後藤の振り幅スゴすぎて草』
『胸糞悪すぎるから頼むから明日は福徳が不憫なネタであってほしい』
『あかん、ポップコーン食われたことより食う時の顔めっちゃ腹立つ』
『ネタバレありなしバージョンで上げてくれるのありがたすぎるw』
『たぶん肘掛け取られても何も言えないタイプの人』
『この感性バグったやつに「めっちゃいい映画やった」って言わせる映画どんだけおもろいねん』
『登録者数500万人もいればお金に余裕あるし、ポップコーン食べられても怒らないくらい心にも余裕あるんだな、素敵。』
『映画よりも他にも適任な趣味が絶対ある
心の底から楽しめてない声の細さだ』













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