こだわりの食べ方を夢中で
レクチャーするカレー屋の奴
■ 簡単な概要
こだわりカレー店で、店員が「一番おいしい食べ方」を細かくレクチャー。スプーンの角度や脇の開き方、首の動かし方まで異常なほど細かく指示するが、その説明の途中で毎回客のカレーを勝手に食べてしまう。何度注意されても同じことを繰り返し、最後はテイクアウトまで食べ尽くしたうえ、代金まで請求する暴走ぶりが描かれる。
■ シチュエーション
カレー専門店
■ キャラクターの異常性・行動パターン
食べ方に異常なこだわりがある / レクチャー中に客のカレーを勝手に食べる / 注意されても改善しない / 食べ尽くしたのに代金を請求する
■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞
「こだわりの食べ方がありまして」
「股…(脇)広げてください」※実際は「脇広げてください」
「食べちゃった。何してるんですか」
「2口目なんですけど」
「4口目以降は実はもう自由なんですよ」
「お代わりになります」
「1皿800円なので3で2400円になります」
「こだわりカレー屋へようこそ」
■ 展開・トラブルのトリガー
食べ方講座が始まる / 店員が客のカレーを勝手に食べる / 同じことを何度も繰り返す / テイクアウトまで食べてしまう / 食べた分の代金を客に請求する
■ 連想タグ
カレー | 飲食店 | 食べ方 | 接客 | マナー | シュール | 狂気
食べシミュレーション↓
コメント抜粋
『ちょっとだけカレー食べたくなった』
『「スイマセン間違えました」のときと同じ声』
『1:26 福徳の2オクターブ上がる瞬間がたまらなく愛るしい』
『タベチャッタ!!の声量デカすぎてびっくりした』
『ライスの爽やかさとかいう謎ワード』
『「食べちゃったー」と同時に上がる左足がたまらん』
『心地よい高音と標準語ツッコミ』
『黄土色帽に赤エプロンがカレー屋店員すぎて感心。』
『後藤「あぁああん」の哀愁好き』
ジャルジャルアイランド
ジャルジャルアイランド, 後藤不憫, 分かってない奴, 心の声漏れちゃう奴, 感情的になる奴ら, 嫌・恥の奴, 大声出す奴, 口から音出す奴, 変な声出す奴, 笑っちゃう奴ら, 呆れ笑いの奴, コント仕様の奴ら, 話通じない奴, しつこい奴, どこかおかしい奴ら, 色々すごい奴ら, 人柄の奴ら, うまくいかない奴ら, その他特徴的な奴ら,












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