『ケンカ漫才』でブレイクを
狙う不仲漫才師な奴

■ 簡単な概要
オーディションに落ち続けたコンビが、「実際に仲が悪いこと」を逆手に取り、本音だけで喧嘩漫才をしようと提案する。しかし遅刻や耳の臭い、部屋の汚さなど互いへの不満をぶつけ合ううちに収拾がつかなくなり、一方が泣き出してしまう。最後はYouTubeを始めようとするも再び喧嘩が始まり、関係性の不器用さが描かれるコント。

■ シチュエーション
漫才コンビ・オーディション

■ キャラクターの異常性・行動パターン
実際に仲が悪いコンビ / 本音をそのままぶつける / 売り言葉に買い言葉になる / 感情的になって泣いてしまう / 喧嘩を引きずる

■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞

「僕らめっちゃ仲悪いんすよ」
「遅刻してくるんすよ」
「耳めっちゃ臭いんすよ」
「部屋めっちゃ汚いっす」
「数えろや」
「泣くなや」
「飲みに行こや」
「YouTubeを始めることとなりました」
「耳臭い」
「チャンネル名どうする」

■ 展開・トラブルのトリガー
オーディションに落ち続ける / 喧嘩漫才を試す / 本音を暴露する / 感情的になって泣く / YouTube撮影中に再び喧嘩になる

■ 連想タグ
漫才 | コンビ | 喧嘩 | 本音 | 仲悪い | シュール | YouTube

芸名:きずな

コメント抜粋

『泣いてる相方に弱いの良すぎる』

『この二人がどんな想いでコンビ組んで、どんな想いで「絆」ってコンビ名つけて、どんな想いで相方の部屋でネタ合わせしてたんかって思ったら泣けてきた』

『4:48 福徳さんが玉子のお寿司に見える』

『なんやかんや仲良くてコンビ名[絆]とかにしてほんま可愛い推してまう』

『仲悪いけど相方のことは大切に思ってるいいコンビだな』

『途中から男子小学生の休み時間見てんのかと思た』

『紆余曲折を経て、第20回祇園お笑い新人大賞でるまで想像したら感動した』

『4:42 叩きながらも服の裾引っ張ってあげてるのさりげない優しさすぎる』

『取っ組み合い始めた瞬間に高評価した』

『仲悪い言ってるのに「きずなでーーーす」 はわろた 泣いてるちくにお尻ペチペチは究極の愛情表現!!』

『泣き出した後申し訳無さそうにしながらも追い打ちかけてるのすき』

『3:32 今まで我慢してたのにここでスイッチが入るのほんとジャルジャリズム』

『4:51 深夜に病んで家族にバレへんように泣く時の泣き方』

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