落語で結婚祝いする奴

落語家,メガネ,先輩

結婚祝いで師匠が家にやってきた。わざわざお祝いをしにきた師匠に感謝の思い出溢れる。そして師匠が懐から取り出したのは封筒のような紙を取り出す。お金と思って受け取ろうとするとどうやら好きな落語を選んで聞かせてくれるらしい。適当に一つ選ぶと玄関先で大声で落語が始まる。夜中の2時に響き渡る落語。周りの迷惑も考えて中でやるか声を抑えるかしてほしいのだが、全然聞いてくれない。しかしまた袋を取り出したのでもういいですわっていうとお金だったその袋を受け取り損ねる。結局お金欲しさに師匠のポケットに手を突っ込んだ結果、破門になりました。

本気ネタ↓

コメント

『爪切り坊主46分で終わらなくて草』

『ポケット探ってからの流れ大好き』

『ピーンポーンの声ガスガスだし裏返ってるしでクソ笑った』

『ニュージーランド産ベーコンの語呂良過ぎw』

『馬乗りまんじゅう、爪切り坊主 …福徳が考えた言葉は絶妙にキモワリイな』

『落語系のネタやる時必ず「おーい!」って言葉使う福徳』

『落語家がなんでサングラスかけてんねん』

『破門あっさりしすぎで草』

『祝ってないのと一緒』