徹夜してる息子に甘みのある
物を差し入れする奴
眠いけど大学合格するために勉強に励む息子にお父さんが顔を出す。甘い物でも食べて頑張れ!と生キャベツやら生人参の先っちょをくれる。チョコよこせ、んで無理やり入れるな。大根もムズイて。ブロッコリーの芯いらん。せめてスティックにせぇ。白湯飲みあったまるで、奥の方で甘いやろ?ココアかミルクティーがいい。応援してるで。年齢いってるから可愛くて仕方ない。75歳です。でもお菓子よりも体軽くなんねんなぁ。高等教育を終えて大学校で頑張りなさい。
自然の甘み↓
父の訪問↓
コメント抜粋
『父親が少し不器用なだけで、温かい素敵な家族や』
『最初素手で握ったあんこ食べさせてるのかと思った』
『ふくちくの否定的な言葉を「むずい」で置き換える優しいリフレーミング好き』
『1:41 キャベツで溺れる福徳』
『今日のサムネ、ネタサロンベイベー』
『息子への愛情と父親への信頼を確かに感じました。』
『血糖値上がって眠くならない最高の甘さやん』
『甘みのあるものっていう言い回しが絶妙に嫌。』
『食わせ方がひと気絶させる時の動きなのよ』













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