シリーズモノ
学祭でライブした友達に
ライブ後目の前でもう一度
歌わせといて引く奴
目の前で歌うのハズイ↓
引く奴↓
■ 簡単な概要
学園祭ライブで大成功を収めた友人に、「目の前でも歌ってほしい」と頼む男性。しかしステージでは感動したはずの歌が、1対1で至近距離で披露されると異様な空気になり、「生き物としてきつい」とまで感じてしまう。ライブとプライベートでは印象がまるで変わることを描いたシュールなコント。
■ シチュエーション
学園祭・ライブ終了後
■ キャラクターの異常性・行動パターン
ライブでは感動するのに至近距離の歌は受け付けない / 自分で歌わせておいて耐えられなくなる / 状況に耐えられず友人を避け始める / 配信でも「うわ」とコメントし続ける
■ キーフレーズ・印象的なセリフ・固有名詞
「友達の特権やろ。」
「聞いてください。『としび』。」
「生き物としてきつい。」
「ステージで見るのとちゃうな。」
「食虫植物とかってさ……。」
「YouTubeチャンネルを開設しようと思って。」
「コメント欄の『うわ』っていっぱいあるの何ですか?」
「絶対あいつやろ。」
■ 展開・トラブルのトリガー
学園祭ライブが大成功する / 友人が目の前で歌う / 至近距離の歌に耐えられなくなる / 関係が気まずくなる / 配信でも同じ反応を繰り返す
■ 連想タグ
学園祭 | ライブ | バンド | 弾き語り | 友達 | 気まずい | シュール













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