ボディーミュージック
パフォーマンスする奴

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チケット代2000円の舞台を待っていると、表れたのは体を叩きながらリズムを取る男。最初は何やってるのかわからんかったけど、ボディーミュージックって言ってくれたから理解できた。山場って言ってくれるけどはっ!がびっくりする。一回終わりかけると思ったら予想通りもう一回山場きた。そして閉園。社会人の福徳は別にいいけど、これを楽しみに買ってくれたカップルや子供の気持ちを代弁して怒る。短すぎるし、クオリティも低いし、衣装も手抜きであることを指摘。このクレームを胸キューしながら聞いてなんとか耐えた。

大学時代↓

コメント

『ボディーミュージックパフォーマンスの世界に送り込まれたんやな…』

『過去知ってるから泣けるわ』

『ジャルジャルの世界線で最もかわいそうな奴。』

『鷲見さんによって人生狂わされた奴』

『上司はシンプルに部下を忘れてて、部下は鷲見に記憶を消されてる』

『今も鷲見から身内を守るためにボディーミュージックパフォーマーのふりをし続けてるんだろうな』

『怒られてる間メッチャ心痛めてて草』

『「ヤマバ」「ヘッ!!」が好き』

『なんでそんな腕焼けてんねん』

『鷲見さんの新しいお弟子さんですね。
見てもらうだけでボディミュの真髄を伝える
には鷲見さんからもっと学んでください。
殺人的な目をしている鷲見さんですが、
さいのうが溢れるお方なので
れいてつな目も愛情だと思って頂け
ると良いです。鷲見さんを信じてください。』

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