面接で自分の短所を
正直に言っちゃう奴

社会人,面接官,関東語

面白くて喋りも上手な後藤。日々学ぶことの大切さや誰でも成長途中で間違っていいことを学ぶ。ゼミの先生と生徒、誰もが人間。聞く耳をもてるのが長所だが、短所を聞かれるとすごい気分屋であることを正直に話し始める。ムラがあってすぐにカッとするらしいので、扱い辛いことが判明。正直これは言っちゃダメな。短所というのは長所になりうるものを選択しないといけない。3日に1日とか短いし、平日の方が多いし、がっつり短所しか話さない。正直に言い過ぎて一気に人材としてほしくなくなった。嘘ついて器用に生きていくことも大切です。不愛想で長所になりうらないもん。このせいで今日は機嫌悪くなりそう。ボタン1個外すだけでドキッとする。ちょっと始まっちゃってるな。

コメント

『嘘言わないとダメだよっていう面接官もだいぶ正直者』

『「よく遅刻しちゃう」は社会的にまあまあ短所で草』

『就活が終わった事でようやくジャルジャルの就活ネタ本気で笑えるようになった』

『「日々成長」て言葉にピクってなっちゃう』

『「いらない人材」ではないから「預かれない人材」になってるのおもろいw』

『正直者っていう長所が隠れてる動画や』

『この後藤逃したのは惜しい。残りの後藤はカッとしたら上司怒鳴るし下手したら殴る』

『「長所になりえる短所を言わないとダメ」
初めてジャルジャルにまともなこと言われた』

『面接官「学生時代熱中したことはなんですか?」
後藤「ジャルっと爆ハリです」
面接官「お帰りください」』